クレーターのその後

前々回のブログの中で農業用の配管が破損し道路陥没[E:bearing]

道路に大きなクレータが出来きたことをご紹介、

復旧活動その後ですがクレーターの状況、開口はそれほどでも[E:gawk]

しかしながら水圧で中がえぐられ火山のように土砂が噴出[E:impact]

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道路は寸断されました[E:coldsweats02]

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大型の配管なので大量の水が噴出[E:sign03]

どこが破損していたのか原因追究です。

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引き上げてみるとこんな感じで破損、すぐに復旧作業です。Rimg0030

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新しい管を吊り下ろしながら

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復旧作業は続きます。

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配管が復旧して配管の周りに砂を施しクッションにして衝撃を防ぎます。

Rimg0050 しっかりと砂で覆い配管を保護します。

Rimg0064 地盤が緩んでいるので何層にも分けて

ローラーで締め固めを行い地盤が

下がらないようにします。

Rimg0105_2 完全復旧までに3日間ほど要しました。